プライスは上下五分五分のランダムウォーク  勝ちを引き寄せるは相場確率と戦略による  為替相場をこよなく愛するごぶごぶFXのごぶごぶです 
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2012-06-29 (金) | 編集 |

1.2475ブレイク ロング → 1.2523ブレイク追加ロング → リミット 1.2607

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と短期は行きたかった・・・ 

チャートみれずセッティングでけずじまい・・・

くやしいので たらればのブログ書いてみた・・・


欧州レンジ

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じゃ 売ってみるか・・・ いやいや  週末月末だし 少なくともNYオープンみたほがええて

てか、週明けでええんじゃない?

とりあえずストップは1.268で売りイメージで、チャートふせてとりつかれんようにお出かけしてきます
 


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2012-06-29 (金) | 編集 |
一ヶ月前からのトレード方針そのままですが
とりあえずここまでは順調に利を伸ばしてくれている

よくやる失敗は妙にじぶんのぽじに自信を持ちすぎて利益を全部はきだすこと

欲張ると利がなくなるし、コツコツ世話すると変なところでストップアウトするし。。

とりあえずストップは80.1において45pは確保

欲望を残しながらおりあいつけるに、それくらいしかての打ちようがない。。


2012-06-24 (日) | 編集 |
ドル円は何せ動きが鈍いもんでブログ書きも進まない・・・

77円中盤からの切り返しロングは伸びたり縮んだりでようやくリミット到達

2012/06/02 ドル円 流石に逆張りは厳しかった

で、今どうしてるかってと、@80.55にて20pだけリスクをとって、どってん売り仕掛けてます。

6/2のブログでのロング戦略は波動特性とフィボナッチによるものですが
3月中旬からの下落が5波動での下落であるのか、a-b-c(a:c 1:0.618)であるのか
そんな事はどうでもよく、また現時点で帰属できようもないでしょうから考えても意味がない

リミット到達 ラッキー! で、ネックラインでありレジスタンスでどってん売り ただそれだけ。
短期のトレンドは無視してますが、リスク20pだけっすから。
はまれば76中盤と74てのも頭に浮かぶし。

上に抜けしたらロングも一向
でもたぶん手は出さないおもう・・・


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2012-06-23 (土) | 編集 |
「システムトレード 基本と原則」はブレント・ペンフィールド著の書籍の題名です(パンローリング出版)

リンクしていただいている、あっとないとさんの「FX専業トレーダーの生活!!」のブログで紹介されておりました

早速購入して、とりあえずざっと目を通して、うむうむ、きちんと細かく読みなおそうと久しぶりに思った本です。

確かに良著! 良い本をお知らせ頂いてありがとうございます。

良著ですので私からもお勧めしておきます。

中身は伏せますが、どうだろ、自分のレベルはFX初めて6年以上経ちますが、定義からしたら3年目の1学期か2学期くらいですかね・・・

個人的に自分を知る人は、ウンチクはたれるしそれなりにトレードもするしで勝ち組だと思ってるんでしょうが、
いつまで利益を上げ続けられるかの保証がないレベルである事に間違いないですネ。
ましてや億万長者になったわけでなし。

著者はエリオット波動の呪縛からとかれるのに15年を要したと記されています。

自分自身エリオット波動はそれなりに学びましたので、その有用性は十分にあると思っていますが
ただし、今の自分のトレーディングにとっては、分析に関わるタフさと不確定さからトレードには取り入れないようになりました。
(チャート分析には今でも使っています)

エリオット波動理論は5波動3段上げと調整3波のルールとフィボナッチとの両輪で波動付けをしていく中で
次の波の予測を立てるという意味において実にドラマティックでありロマンがあるので好みです。

近年のエリオットルールではより実践向きにガイダンスが加えられて進化もしくは複雑化されてきています。
例えばマイナー比率のフィボナッチが加えられたり、有名なところではリーディングやエンディングのダイアゴナルというのも近年のルールです。

自分個人としては5波動3段上げと調整3波という単純な形とメジャー数値のフィボナッチという形に落とし込んで相場を見ながら、
先の近代化するエリオットルールガイダンスと照らし合わせたりしてきましたので
これらはとどのつまり共通するところにたどり着くと確信はしています。

じゃあなんで使わないのかってなるんですが、トレーディングという形にするのに結局色々なものをそぎ落としていくと
最終的にはフィボナッチに行き着いて、つまり波数うんぬんより数値のほうが遥か有利だと感じたから。

今日、途中まで本を読んでみて、
自分がエリオットを語らなくなった理由は、要するに相場確率に落とし込めないということろにあったのかと、ふと感じた。

チャート分析には今でも見立てで使いますが、トレーディングにはあまり使わなくなったというのが実情であります。

チャート分析とセットアップ、エントリー手法
やはり個別であり重複させねばならないと感じた今夜です。




2012-06-19 (火) | 編集 |



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1.263 1.265 ロングエントリー

1.263はすでに執行でストップ1.256→1.59

1.265待ちだけれどジワジワ下げはじめている模様

1.265超えられず損切りの場合は1.265おっかけも中止


2012-06-18 (月) | 編集 |
ユーロドルロング押し目狙いと思ってましたが難しいことになってきた・・・

1.258は4時間足レベルの短期サポートで潜りぬけられるようだと厄介だ

反撃には1.2615 1.264とするなら逆さしロング

が、今のところストップが明確でないため便宜上1.2575でとりあえず予約


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2012-06-18 (月) | 編集 |
が まあ 気にしない

ロンドンオープニングを見る限り1.26近辺は拾ってもええか感じはするんですが
TKオープンは下落できている

NYオープンも見てみたい気もするしで

只今20:00

ちょい考えちゅ

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1.258割れストップで軽ーく入ってみた @1.2615

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NYへ続く・・


2012-06-18 (月) | 編集 |
ユーロドルロング戦略は無事イベントをこなして1.2725の中腹リミットに届いてくれました。
後は残りの1.255のポジで追っかけ

どこで急落するやわからないこのペアがどこまで育でしょーかー



2012-06-16 (土) | 編集 |
こんな奇妙な形みたの初めてかもしれない・・・
ドルスイス・ドルカナダもにたよなかんじ

あからさま不自然な週足
きっとユーロの混沌を現わしてんでしょう

と、本日はただそれだけ・・・

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ユーロドルは一昨日からロング思考で部分利食いを入れながら押しては拾いの繰り返し
せっかく使い始めたオープンレンジなので昨夜もやっぱり1.26は仕込んでみた

<注意>仕込んだといってもレンジを自分の解釈で都合よく利用しているだけなので
オープンレンジやブレイクアウト本来の手法についてはフィッシャー著の「ロジカルトレーダー」をご一読ください


それはさておき、週引けなので早朝ストップ移動しようと思ってたんですが痛恨の寝過ごし・・・
普段なら目覚ましなくても目があくのに今朝に限って深酒がこたえたようである・・・
とりあえずのストップは全部1.245に据え置いたまま・・・
よってスリルとサスペンスの週明けを迎えねばならなくなってしまった
たく・・・

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2012-06-14 (木) | 編集 |
しまった 後だしになってしまった・・・
が、まあいいや あんまり誰もみてないみたいだし

本日オープンは兼ねてから待っていた1.2518越え
2012/06/12 ユーロドル日足乗せられず



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ロングスウィング構築をトライしたい自分としては押し目拾い

ロンドンオープンレンジ
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NYオープンレンジ
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今のところ上手に拾えてはいる。

本日NYブレイクアウトは1.261あたり
ちょうど6/13高値あたりと超えてくれれば希望も膨らみます

最終ターゲットは1.3であり、目先1.2695にちょっと強いのが気にかかる なり






2012-06-13 (水) | 編集 |
欧州ブレイクは失敗

NYでどってん

こりずに行きます

いつかはホームランさ

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2012-06-13 (水) | 編集 |
欧州レンジブレイクアウトの押し目とみてエントリー99.80
ストップ99.50 リミット100.29

昨夜の二の舞になるのでしょーかー

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2012-06-12 (火) | 編集 |

欧州レンジでもみ合い中
短期トライアングルとも見て取れ赤線ブレイクで追っかてみよかしらん

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2012-06-12 (火) | 編集 |
週明け元気よくマンスリーピボットまで窓を開けてオープンしたユーロドルでしたが
引けて見ると1.2518を維持できず
そろそろロングとイメージしながらも、まだスウィングの入り口に立てないでいる

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2012-06-10 (日) | 編集 |
前週は戻り売りで正解でした
ピボットもワークしたようです

ユーロドル 戻り売りを狙ってみる

さて今週は

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イエロー点線はユーロドルと縁の深いウィークリーピボット3本平均
イエロー実線:6/04-6/9週を元にしたウィークリーピボット
今週も近くで推移

グレー実線は上がウィークリー高値3本平均 下が安値3本平均
赤実線マンスリーピボット

先週は1.2498とほぼウィークリーの直下で引け
日足で乗せてくるようであればロングスウィングを試してみる

情報1.26中盤から後半そして1.273と続きますが
エクステンション4.236の1.30もイメージできそうです






2012-06-04 (月) | 編集 |
ブログに書き直すのをすっかり忘れていました

ドルカナダ1.04-1.043ピンポイントショートは失敗でしたが
プラスで終えています

次回は1.05後半と1.07だいのピンポイントで攻めます

http://gobugobufx.blog.fc2.com/blog-entry-149.htmlドロカナダ 反省ブログ


2012-06-03 (日) | 編集 |
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パラボリック日足陽転 5日線上向きで上昇傾向

目先0.812~0.816あたりは重そうである

乗せきれるかどうかで相場つきも変わる可能性がでてくる



P&F とりあえずは今のところ変化はなし


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2012-06-02 (土) | 編集 |
下落著しいユーロドルですが昨夜は一番強かった

来週もうしばらく強くいてくれたらなぁ

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イエロー点線はユーロドルと縁の深いウィークリーピボット3本平均
イエロー実線:5/28-6/1週のウィークリーピボット
丁度横並びでシコリを残しているので来週上げてくることができるならキーポイントとなりそうである

グレー実線は上がウィークリー高値3本平均 下が安値3本平均

ちなみにこれらはいずれも「しろふくろうさん」のトレンドステップウィークリーの来週の数値にあたいします

あとは簡単トレンドラインで、週末の強さを週明けも維持してエクステンション2.618をクリアに抜けてくれたら
ちょっと色々戦略が思い浮かびます

例え安値を割れようともこの考えは来週中は維持


2012-06-02 (土) | 編集 |
77.93

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77.96

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77.86

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あんど、ドル円 露払い終了 2012/05/10
の77.50を最後の切り札に置いてみた

上記から78割れ狙ってくるは十分なりと待ち構えるも
安値78.68であり本来ならストップであり最後のエントリーにも届かない落ち方でやや反発している

唯一生き残りのストーリーとしてはこれ

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この場合レッサーディグリーの観点から80.5近辺あたりまでの戻りも期待できる事となる

全ては空想の世界

どのみちドル円は戻り売りである





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